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Forex-D

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Forex-D(フォレックス・ディー) 



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■マーチンゲールは、一方向に長く続く相場に弱い


これは、ポジションに対して値が逆行する限り

ずっとナンピンを繰り返すので、トレンドが余りにも一方向に続き過ぎると

建てたポジションの含み損で、資金がなくなってしまう恐れがある
と言う事を表しています。

 

これに対しても【Forex-D(フォレックス ディー)】は一つの答えを出しています。


一方向に長く続く相場に弱いという弱点は

専用通貨ペアをUSDJPYCHFJPYにする事で対処しています。

 

一方向に長く続く相場、これを違う言い方で言おうとすると

ボラティリティーの高低、という問題点に集約する事ができます。


 

ボラティリティーとは、値の変動率で

値動きの上下の幅が大き過ぎると、マーチンゲールにとっては

余り良くない状況を作るものです。


 

 

上図は、ボラティリティーの解説図ですが

このグラフは、値の推移を表します。


上の図が値の変動幅が大きい事を表し、ボラティリティーが高い状態です。

下の図は、値の変動幅が小さく、ボラティリティーが低い状態ですね?



平たく言うと


上の図は、広い値幅で値が落ちたり戻ったりしているので、ボラティリティーが高い

下の図は、狭い値幅で値が落ちたり戻ったりしているので、ボラティリティーが低い


と言う訳です。


 

ここまで言えばお分かりかと思いますが

【マーチンゲール】というのは、逆張りで追加ポジション(ナンピン)を
建てて行くものですから 値が戻すまでの値幅が広くない方が良い訳です。

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この事から【マーチンゲール】を使うならば

ボラティリティーの低い通貨を選ぶというのは

最も初期段階のリスクヘッジとも言えるのです。


 

【Forex-D(フォレックス ディー)】では

運用する通貨ペアを【USDJPY】【CHFJPY】にしており

尚且つ、それぞれの特徴に合わせて、それぞれ専用のプログラムを組んでいるのです。

Forex-D

 

因みに、以下の表をご参照になって下さい。

幾つかの通貨ペアの値幅を円で表してみました。


 

値動きの幅が一番小さい
つまりボラティリティーが一番低いのがドル円で2.92円です。

ついで、スイスフラン円の3.10円ですね?。

 

ポンド円に至っては、8.84円もあります。

この辺のレベルになると、相当資金量がある人しか出来ません。

 

この、ボラティリティーを図る方法としては

【ATR】という指標を使うことで確認できます。


イメージとしては以下の図のような感じですが
今回【ATR】の説明は省かせていただきます。


 

 

【USDJPY】は大体、平均2.92円程の値幅の中で上下している

【CHFJPY】に関しては、平均3.10円の値幅の中で上下している。

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ここを最初に押さえてある事で【マーチンゲール】の弱点をカバーしているのです。

 

【Forex-D(フォレックス ディー)】

一直線に値が動いても、5円までの動きなら大丈夫なように設計されています。

 

しかも、パラメータの設定値をアレンジする事で

最大10円の逆行に耐えられる設定も用意されています。


そこの所は、同梱の【資金管理及びパラメータ設定表】で解説されています。


十分なマージンと言えます。

 

ちなみに、先だっての東北の地震の時は大変大きく値が変動しました。

そのときの値幅で、約6.829円程の下落でした。

以下の図をご覧下さい。


 

このようなパニック相場の時でさえこれですし

ましてや6日間もかけて下がっています。

 

その間にも、値の上下はありましたから

相殺のチャンスはあったかもしれませんし

そもそも、そんなに頻繁にある値動きでは御座いません。

 

もっと言えば、危険と思えば取引を中止する選択もできたでしょうし

資金を厚くするという選択もできたはずです。


とにかく、何円までの逆行で危険になると分かっていれば
十分に管理する余地はあるわけです。


 

そして更に大事なのが【資金管理】です。


【Forex-D(フォレックス ディー)】

1通貨ペアに付き20万円からを推奨資金としますが

 

同梱してある【資金管理及びパラメータ設定早見表】

10万円の資金量からのロット数やナンピンロット数等の

パラメーター設定値を詳しく解説しています。


 

『マーチンゲールは、しっかりと資金管理をする事で十分使える手法である。』


と、多くの方が言っていますし、その様な記事も多く見かけます。


まったくそのとおりなのですが、計算するのが面倒臭かったりしますよね?^^

 

なので、本商品では、キッチリと【資金管理及びパラメータ設定早見表】
同梱しています!


その中では、ローリスク設定値から説明して

5円以上のボラティリティーでも耐えられる設定値までアドバイスしています。

 

いかがでしょうか?


ここまでフォローされた商品はなかなかないはずです!

 

貴方が、堅実に、そして安心して運用出来るよう

考え抜かれて提供されるのが【Forex-D(フォレックス ディー)】なのです。

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堅実で楽しいFXの扉を開いて下さい!

第8章:不思議な現象?! 含み損が膨らまない?!

さぁ、いよいよこの章で最後になります。


ここまでお読みいただいて有難う御座いました。^^

最後に一つだけ、面白いデータをご覧に入れます。

 

マーチンゲールのストレスポイントと言えば

何と言っても、含み損の肥大ですね。


手法の特性上、含み損先行になりますが、それが1000ピップスとか

平気で膨らんだりします。

 

含み損なので、確定した損失では無いのですが

余りに大きく含み損が膨らむと、気持ちのいいものでは御座いませんし

証拠金維持率等も低下して、中々に心臓に悪いものです。^^;


 

現在販売されているEAで、勝てているものの殆ど

マーチンゲールを利用しています。

 

それだけ優秀な手法なのですが

含み損の肥大という宿命は、どのEAも抱えているストレスポイントなのです。

 

所が


【Forex-D(フォレックス ディー)】の場合は、その含み損が

驚く程に小さいのです。


 

以下の画像をご覧下さい。


これらの画像は、わたしが信頼するブロガーさんから拝借したもので

【Forex-D(フォレックス ディー)】
先んじて検証してもらっている方の実績画像です。




 

以下は【Open Trades】、つまり保有中のポジション情報です。

赤い下線を付けた所が、そのときの含み損の数値です。


ポジション数が多い割に、含み損が少ないのがお分かり頂けるでしょうか?














 

 

ご覧のように、結構なポジションを保有し

かつ、両建ての双方のポジションが同時に
ナンピン・マーチンゲールモードに入っていても


驚く程に含み損が膨らんでいません。

 

よくあるケースでは、含み損の肥大が怖いのでロット数を下げると

今度は取れ高が低くなって、満足した結果が得られない。

と言う事があるのですが

 

【Forex-D(フォレックス ディー)】の場合は

ロットが少ないから含み損もそれ程でもない

それでいて、利益はキチット上がるという、両得のシステムなのです。

 

因みに、この方の5月中の運用結果が以下のようになりました。

2011年5月17日から5月31日までの、約半月の結果です。





約半月で649.26の利益獲得です!

上々では御座いませんか?!^^

 

含み損の数値等、それまで稼いだ金額を超えていません。

勿論、これ以上に含み損が膨らむ時もありますが

それでも、ナンピン・マーチン系では考えられない少なさです。

 

こういう現象は、貴方も必ず目にします!


一つの原因としては、ミニマムロットでの運用だから

含み損が膨らみ過ぎないというのがあります。

 

通常、ミニマムロットの運用であれば

余りにも取れ高が少ないため、我慢できずにロットを上げてしまい

その分含み損が膨らんでしまうという事もありますが

 

【Forex-D(フォレックス ディー)】の場合は

ミニマムロットからの利益額も十分に満足出来るレベルですから

利益額の多さと、含み損の少なさの両方を手に入れることが出来るわけです。

 

ナンピンやマーチンゲールは怖そうだと思って

勝てるのは分かっていても、中々手を出せなかった方でも

安心して使える自動売買が【Forex-D(フォレックス ディー)】なのです。


 

もう一つの原因は

両建てにしているので、値の上下動の中で

どちらかの含み損は必ず縮小すると言う事です。

 

こちらは、【防衛的両建て】の本質が効いています。


両建ての両方のポジションが同時にマーチンゲールにかかったとしても

その傾向は変わりません。

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